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〝やま〟のボンデージ日記 (Yama's Bondage Diary)

革拘束、ラバー、PVCでのボンデージ&SMの記録。18歳未満は閲覧禁止です。1ヶ月に1~2度程度の更新です。

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〝やま〟

物心ついた5~6歳の子どもの頃から革やラバーへのフェティッシュな趣味を持つ筋金入りのフェティシスト(S男性です。Mじゃないので誤解なきようにね)。

当初、〝なみ〟とのボンデージを記録して始めたブログだけど、諸事情あり、彼女はSMを卒業。彼女のススメもあって、素敵なM女性達と次々に出会いプレイをしてきたところ、ついに、2016年、生涯のSMパートナーとなるかもしれない〝ゆえ〟と出会う。現在調教中の記録をこのブログで公開。

〝ゆえ〟

緊縛を雑誌で見た子供の頃よりSMへの憧れはあったものの、本格的な体験は〝やま〟と出会ってから。きちんとした奴隷になれるよう、日々修行中。

なお、このブログに掲載されている写真はすべてご本人たちの承諾を頂いています。

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我がフェティシズムの軌跡 3 青年期

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これがその本。今見てもときめくなぁ…。

高校生になると行動範囲がぐっと広がる。やんちゃにもなる。必要な所に毛も生えてくる。否が応でも大人になってくる…。やや女性的な体つきのやまはそれが残念だった!ああ、このままヒゲも生えて、「おう、オヤジよう、金くれよ」的な高校生になるのか…。

閑話休題。

大きな町の大きな書店でアクアラング(スクーバダイビング)の写真解説入門書を手に入れる。見つけた時、うれしかったなぁ。いままで百科事典かなにかくらいしかお目にかかれなかった写真。しかも写真集みたいな装丁!これはもう完全なバイブル。黒のウェットで全身を固め、フードも身につけた数多くの写真に全身がふるえる位に感激。いつかはこんな風に自分もしてみたい!

でも、なぜだろう?

思うに、まず、皮膚全体を覆っているトータル・エンクロージャー(この言葉を知ったのはずいぶん後だけど)の身体拘束感覚。そして、口にマウスピースを咥えていなければ呼吸ができないという被虐感があり、まさに黒のウェットスーツ&アクアラングは自分自身の欲求を刺激していたと思うんだなぁ。

一方でSM感覚も順調に発達。高校3年の受験の日、泊まった旅館の部屋に置かれていた読み古された漫画雑誌。そこには女性のSM風イラストが数多くあった。これは感動!さらに我が家では親が密かに隠し持っていた成人雑誌を大量に処分しようとしていたところを救出。う、オヤジさん、こんな趣味あったんだ。一皮むけば大人はみんな同じ…そのときに知ったよね。

やがてSMというカテゴリーを知り、雑誌「SMスナイパー」や「SMセレクト」などを時折買ってみたりしていたんだ。最初は書店でレジのおばちゃんに差し出すのが恥ずかしくて。いや、男たる物、苦しみを越えて楽しみを得るのだ。かのベートーヴェン様も言っていたじゃないか(そーゆー意味ではないだろっ!)。でも、次第に熱が冷めていっちゃった。そこに出てくるのは縄拘束ばかり。その頃、不思議なことに縄拘束は次第に興味を失ってきたんだ。不思議だネ。最初はあれほど興味があったのに。

日活ロマンポルノの上映館で「花と蛇」を見たけれど、こちらも縄拘束が中心でそれほど興味を覚えなかった。嗜好の変化って面白いよね。当初は縄にも萌えていたのに、だんだん、縄でなく、革系のものに興味が。そう、革拘束への興味が次第にどんどん増してきたんだ。それには理由が…。


zasshikiji02flame.jpg
この白黒写真がきっかけ。


きっかけは雑誌に掲載されたある一枚の写真。その写真はなんだか映画の一シーンのよう。ちょっとすけべそーな男性(ごめんね有働君)が、両手を革の枷で吊り拘束された女性に革の責め具を付けているところ。胸には黒革で胸の部分に穴の開いたブラジャーのようなもの。そして、腰にはこれも黒革のショーツのようなもの。この写真を見たときには震えるように感動したんだ。みんな今まで見たことのないグッズばかり!でも、これぞまさに自分が求めていたもの!という感じ。

でも、それが何の映画のシーンなのかわからない。しかも、本当に映画なのかも。(後日記事に書くけれど、その後数年でこれが「女教師縄地獄(主演・麻吹淳子)」という日活ロマンポルノの一シーンとわかり、革具を販売するお店も見つけちゃうんだ…)

でも、多分ロマンポルノに違いない…そう狙いを定めて、ぴあをめくること30分。それらしいタイトルを見つけ、別の県にある映画館までわざわざ出かけたこともあったんだけれど、結局、そのシーンには出会えず。それに他の革拘束などにも出会えなかったので、映画の世界に探すのはこれにて打ち止め。

もひとつ想い出を。
やまはその頃とても可愛い娘とつきあってた。ちょっとできすぎなくらい。で、彼女とつきあったきっかけがまたフェチ。彼女、素敵な黒革のブーツをはいていたんだ。それがきっかけ。うーん、自分にあきれてしまうね。

でも、その後彼女に裸で革のブーツだけを履かせてセックスしたりしてたから…びょーき。そう、実際の性行為でもフェチな傾向は強い強い。で、これもまた不思議なんだけど、その頃から自分の中にあったM的傾向はどんどんなりを潜めちゃったんだ。分析すれば…女性にそうした自分の欲望をかぶせ、そして責めたいというS的傾向に転じたんだろうね。多分、責められるべきは美しい人でなきゃ!美しくない自分が女性に責められるというのは、想像したくないし、また、苦手に思えてたんだよね。

でもね、この部分、本当は重要。もっと深く掘り下げいくと…、つまり、以前に妄想していた、自分が責められるというのは、誰か他人に…たとえば女性の女王様などでに責められるのではなく、ただひたすらエンクローズされた中で自分が果てたいという欲求なんじゃないか。そーなると、多分、Mとは少し違うんじゃないかな。

もちろん、まだ学生だったから、その頃は大きな違いを理解できなかったと思うんだ。それに、自分の好きな革拘束や猿轡は当時はSMのもの。つまり、モロSMじゃん?という感じだったから。でも、密かに感じてた。世に言う一般的なM、女性に責められることに喜ぶというM性はやまのようなエンクロージャー系フェチシズムとはどうやら違うんじゃないかって。

ただね、当時まだそういった用語もなかったんだ。だからどう、自分の習性を理解していいのかよくわからなかった。エロ本業界やAV業界もそーだったんじゃないかな。だから、フェティッシュとSMは渾然一体となっていた…。

自分が追い求めているフェティッシュな趣味って何?本当に世の中に存在するの?それがとても不安だったなぁ。自分って変なのでは?そして、その自分の求めている何か訳のわからない欲求は一生満たされないものであったらどうしよう。若者特有の不安っちゃぁそうだけど、それがエッチに関して深刻な悩みだったよね。誰にも相談できないし。今のような情報がネットで簡単に手に入る時代ではなかったんだよね。まさに混沌の時代だったなぁ…。


(続く)
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我がフェティシズムの軌跡 2 少年期

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これが当時持っていた本にあった「アクアラング」。当時のウェットスーツはこうしたシンプルな黒色デザインでフード付きの装備が当たり前だった。ただし、レギュレーターはシングルホース。大好きなダブルホースが過去の遺物になりつつあった。この写真、何度見てもシビレるぅ!


中学生になると、異性への興味も強くなってきた。そう、エッチなものが遠くから誘っているような…。でもね、まだ自分では何だかよくわからない。そんな時だよねぇ。同級生は女の子の方が耳年増で一歩先に行っているって感じだし。

さて、そうは言っても第二次性徴。雑誌の広告で女性が裸で縛られているイラスト(確かケン月影さんのものだった)に胸が高鳴ったり、あるいは、新聞で女性が裸でベッドに手足を拘束され、電気拷問を受けているイラスト(南米某国での実話のイラスト)などは密かに切り抜いて親に内緒で隠し持っちゃってた。皆さん、経験あるでしょ?古雑誌や新聞の収集日はそれがばれないか怖くて怖くて、ハラハラドキドキ。

その後、完全に異性に目覚めてからは、ややSM的でフェティッシュな趣味も、それを女性を対象としてしか考えなくなってきた。うん、見た目には正しい(?)成長の仕方…。

でも、一方で自分自身が同じような状況(拘束される)に陥ってみたいという気持ちもありながら、どこか、それが恥ずかしいことのように思われたのも確かなんだなぁ…。つまり、ホンネの部分では自分をいたぶりたいM性がありながら、性に目覚めてからはそれを無理矢理S性に逆転させていたような気もする。そう、社会的に、生物学的に自分が男であることから、女性っぽいMだなんてダメと自分で判断しちゃったみたいなんだ。多分。

さて、このころに新たに興味をもったものに、ヘルメットがあった。特にバイクのもの。それも耳まですっぽりと覆うタイプのものに惹かれた。やっぱりこれもトータルエンクロージャーとしてのフェチの一部なのかな。

また、年頃から、電気工作にハマったのだけれど、それで低電流&高電圧の電気回路を作り、自分のPを刺激することなども覚えている。うん、やはりM性があったのかもしれない。

とはいえ、やはりこのころの一番の魅力は依然、アクアラング(スキューバ)だった。当時家にあった本の「アクアラング」の項目の写真は何度見てもうっとりするものだった。自分がその黒のウェットスーツに包まれた格好でいたらどんなにステキだろうと何度も何度も考えるのだが、実は泳げない自分には永久にそのときがくるとは思われず、ただただため息をついていたよ。

その頃、よく想像していたのは、自分がこのウェットスーツで全身を覆われ、口にレギュレーターをくわえ、そして、水槽の中に入れられて囚われているというシチュエーション(後年、まさにこのシチュエーションに特化したサイトや雑誌を見つけることになるのだけれど…当時は思いもよらず。そうそう、あと、「ウルトラセブン」でも主人公が沼底で同様の状態に置かれる場面が登場していたね。覚えている人、いる?)。

夜、ベッドの中でこうしたことを考えると、いても立ってもいられなくなり、猛烈に腹部が熱くなる。当時は不思議だなぁ…もしかしたら、これがあの「中*時代」や「中*コース」で読んだ射精とやらにつながるのかな…と思いつつ…。まだ、精通してなかった頃。

で、こうした想像を繰り返していったある日、初めて射精を体験。うーん、厳密に言えば、実際に射精したときは、オリビア・ハッセーの写真を見ていたからなぁ…。初めての射精は女性が相手だったわけで・・・一応ノーマルだったんだよ(笑)。それにしても、Pの先から精液がほとばしり出てくるのには驚いた…。

それから…、うーん、これはちょっと告白が恥ずかしいけど、実はこのころは自分の裸が結構好きだったりしたんだ。というのも、ウェストがかなりくびれていて女性的だったからなのだよ。そのウェストをさらに革のベルトで締め上げるなどして、見入っていた。うわぁ~恥ずかしいぞ!!ナルシズムの傾向もあったんだね、今考えると。

今やフツーのオッサンであるやまにも、そんな時期があったのだよ!

自分で言うのも変な話だけど、そういえば、このころはなぜかクラスで女の子達に人気があったなぁ。何人か「好きだよ!」と言ってくれる女の子達がいた。何て素敵な時代だったんだ。その裏返しでその後がね…。なみと出会うまでは結構不遇だったよん。

今やフツーのオッサンであるやまも、やっぱり、そんな時期があったのだよ!!(シツコイかな…(爆))

でも、その頃、彼女たちを縛ってみようなどとは思わなかったのは本当によかった。変態!と思われなくて・・・。って、当時はみんな男女交際はマジメだったなぁ。


(続く)


我がフェティシズムの軌跡 1 幼年期

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桜井浩子さんのウェット姿にもその頃、胸をときめかせていたはず。「ウルトラマン」第24話「海底科学基地」から。できれば「ウルトラセブン」でも、ひし見ゆり子さんのアクアラング&ウェットスーツ姿も拝みたかったなぁ…。


自分にとってのフェティシズムの歴史。これから何回かにわたって、子供の頃からの記憶を頼りに思い出してみよう。きっとどこかで誰かが「うん、うん、俺もそうだった!」と頷くに違いないと思いつつ…。(それともそんな変態はやまだけ?)

まだ小学校にあがる前だ思う。祖父や祖母と一緒に生活していた時だ。テレビを見て非常に興奮を覚えたものがあった。引田天功(初代)がウェットスーツを着、アクアラング(当時はスクーバ用の重機材という呼び方でなく商標で呼ばれていた)を装着し、水槽に入れられる。その水槽には鍵と鎖がかけられるが、数分後、彼は会場の後方の入り口より客席に現れるという趣向のものだった。

あの謎の美女、引田天功を想像した人、ハズレ!初代ですから男。うん、うん、わかるその気持ち。やまも二代目の引田で見てみたかったなぁ…。

それはさておき、そのとき、彼が身につけていた水に濡れて光るウェットとアクアラングにすっかりと心奪われた。その後調べてみると、引田は60年代から「水槽大脱出」と称して、シリーズで、こうしたマジックをやっていたらしい。特に1968年からは毎年のように日本テレビで放送し、人気を博したという。

それ以来、テレビのアドベンチャー番組などでウェットスーツとアクアラングを見るたびに、胸が高鳴るのを覚えた。小学生も高学年になると、そのときに性器が堅くなるのも知り、一緒に見ている父親に気づかれないようにと必死だった。イヤ、股間を抑えるのに大変で大変で…。結構拷問のような瞬間だった。自分のM性はこのころ鍛えられたのか…。(笑)

テレビといえば、やはり小学生の低学年の頃、サスペンスドラマなどで拘束されて拷問を受けるなどのシーンに非常に魅せられたのも覚えている。他の番組でも同様のシーンに惹かれ、そのころ、学校の同級生を誘い、箱の中に閉じこめて同じようなシチュエーションを再現して密かに楽しんでいた記憶がある。その同級生は実に迷惑そうだった。(爆)

また、ドラマの医療シーンなどで、手術台の上で、麻酔のための黒いゴム製の大きなマスクをあてられる姿(特にうらわかき女性の)を見て、これも強く惹かれる。同じような形と言うことで、後々、高校生のときに黒のヘッドフォンを手に入れて口にあててみたりしていた。成人する頃には残念ながら、こうした医療用の吸入マスクは現実社会ではすべて透明なプラスチックになり、全く魅力はなくなってしまった。かろうじてその形が残っているのは、工業用の呼吸器面体(マスク)で、何十年も後にそれを手に入れることになるのだが、その話はまたいずれ。

もう一つ。小学校の中学年の頃、ホラー映画だったと思うが、美女がとらえられ、蝋人形にされるというB級映画があった。その捕らえられ、縛られて、さらに猿ぐつわもされている女性の姿にひどく興奮し、惹かれた記憶もある。それまでは、特に異性というシチュエーションでのフェティシズムをあまり感じなかったが、このころから女性を意識していたと思う。

アクアラング(スクーバ)の関係では、このころ、ラバーの水中めがねに興味を持ち、親のいない時をみはからって、親のものを持ち出し、つけてみて、恍惚としていたこともあった。同時にウェットスーツを身につけ、アクアラングの装備を自分がつけている想像をしては何度も下腹部を熱くしていた。

「ウルトラマン」、「ウルトラセブン」、「キーハンター」など、当時自分が見ていた人気番組でも結構頻繁にアクアラングは登場していた。それにも魅せられていたはずだ。


(続く)


はじめまして

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〝ゆえ〟と彼女を背後から責める〝やま〟


はじめまして。〝やま〟です!

このブログは「S」男性であり、革やラバーのボンデージが好きな〝やま〟が、その性の体験を綴っているもの。

スタートした2013年当初は、妻である〝なみ〟とのSMプレイの記録で始めたんだ。でも、その後〝なみ〟がSMから卒業。

〝なみ〟からは「家庭ではSMはもういいかな。普通のエッチだけにしたいの。SMは外でお相手を探してね」との宣言。

その〝なみ〟の薦めもあり、新たな奴隷探しの旅が始まったんだ。そして、その後、大勢のM女性にお相手していただいたけど、2016年、ついに〝やま〟の新しい奴隷を見つけた。それが〝ゆえ〟。

〝ゆえ〟は子供の頃から時代劇などで女性が縄で縛られるのを見て、興奮していたM性の強い女性。でも〝やま〟と会うまではSMの経験は皆無。〝やま〟が、一から調教することとなったんだ。

実に不思議なんだけど、性の志向&嗜好がお互いに似ているだけじゃなく、普段の生活でも、物の考え方、価値観、そして、好みと、二人は多くの共通点を持っている。本当に「運命」としか言いようのない出会いだった!

このブログでは、その奴隷である〝ゆえ〟の調教を中心に、様々なM女性とのプレイの体験、そして、大好きな革具や、ラバーなどの製品を実際に使ってみての感想、そして、SMやボンデージ、フェティシズムだけでなく、性全般について、例えば女性の中イキやドライオーガズムなどに関する話題も取り上げていくね。

それと、これは特に強調したいのだけど、日本では優秀な革職人さんが沢山いらっしゃるんだ。そして、その作られるボンデージ関連の製品も素晴らしい。特に女性の肌に優しい作りは、まさに Made in Japan!そうした製品を実際に使用した実体験とともに紹介して、日本に革やラバーのボンデージ文化がもっともっと広まるといいなぁと思っている。このブログがその一助になれば嬉しいな。

そして、人生、これまで性に関していろんな体験をしてくると、「あ、これって、もっと早く知っていれば良かったのに…」と思うことも。逆に言えば、そうしたことをブログに書いておけば、少しは人の役に立つのじゃないかな…とも思うんだ。僭越だけど…。

それぞれ記事はカテゴリー分けしてあるので、みなさんの興味のある分野だけまとめて読んでくださってもいいよ。無理して、「全部読もう!」なんて思わなくて大丈夫。

ささやかなサイトだけど、同じ嗜好や趣味を持つ皆さんのお役に立てればいいな。

ブログの容量の関係で写真サイズが小さい事、そして動画などの表示が難しいことは了解してね。

また、ご質問、あるいは、革具やラバーを使っての〝やま〟の「お試しボンデージ調教」を体験してみたいという女性は、右側のメールフォームでお問い合わせを!


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